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1:名無しさん@お腹いっぱい。:2012/04/08(日) 16:46:08.77 ID:???

http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20120407/etc_linkc.html

 なんと8千円で購入できるAndroid 4.0タブレットが直輸入で発売された。1.2GHzのCPUや512MBのメモリ、静電容量式タッチパネルなど、基本スペックも十分高い。

 メーカーはSHENZHEN LINK-CREATE TECHNOLOGYで、製品名は「PD10 普及版」。実売価格は7,980円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。

 この製品は、1.2GHzのCPU(Telechips TCC8923/Cortex-A5コア)を搭載するという7インチタブレット。

 液晶解像度は800×480ドットとあまり高くはないが、タッチパネルは静電容量式で、5点マルチタッチにも対応。メモリも512MBのDDR3を搭載しており、mini HDMI
出力やGセンサー、microSDHCスロットも搭載する。搭載フラッシュメモリは4GBで、無線LANはIEEE 802.11b/g/n対応。

 安価なAndroid 4.0タブレットは、秋葉原では複数発売されているが、それでも価格は9,999~12,000円前後。代表製品である「NOVO7 Paladin」は、Android用では
マイナーなMIPSアーキテクチャのCPUを搭載しており、「ARMアーキテクチャの安価なAndroid 4.0タブレット」という点でも注目できる。



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