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テーマ:Android - ジャンル:携帯電話・PHS

アプリ


1:ムーンマーガレットφ ★:2012/04/13(金) 20:34:16.02 ID:???

「the Movie」というタイトルが付いた不審なAndroidアプリがGoogle Playストアで大量に見つかり、ダウンロードしたユーザーの端末から、個人情報を外部のサーバに送信していた可能性があると問題になっている。
問題のアプリは既に削除されている。

このアプリは、正規のゲームアプリに関する動画を視聴するための機能を提供すると称して、ゲームアプリの名前に「the Movie」というタイトルが付けられていた。
確認されただけでその数は16種類に上り、2人の開発者名が紹介されていた。
4月11日ごろからはTwitterなどで注意を呼び掛けるツイートが流れていた。

これについてネットエージェントの杉浦隆幸社長が12日に解析したところ、問題アプリを実行した端末の電話番号とAndroid ID、所有者の名前、連絡先にある人物の名前とメールアドレスが外部のサーバに送信する機能を持つことが分かった。
杉浦氏によれば、アプリをインストールする際に表示されるアクセス許可の確認画面には、アプリがこれらのデータを参照する可能性のあることを通知するが、外部にデータを送信することは分からないという。

アプリがデータを送信していた可能性がある外部サーバは国内に設置されたレンタルサーバで、関係機関などがレンタルサーバの提供会社に警告。このサーバは既に閉鎖された。
Google Playストアでのダウンロード数は6万件から27万件以上になり、外部サーバに送信された情報は数百万人分に上る可能性があるとしている。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1204/13/news113.html

関連:
http://appllio.com/news/20120413-1967-theMovie


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1:名無しさん@お腹いっぱい。:2012/04/08(日) 16:46:08.77 ID:???

http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20120407/etc_linkc.html

 なんと8千円で購入できるAndroid 4.0タブレットが直輸入で発売された。1.2GHzのCPUや512MBのメモリ、静電容量式タッチパネルなど、基本スペックも十分高い。

 メーカーはSHENZHEN LINK-CREATE TECHNOLOGYで、製品名は「PD10 普及版」。実売価格は7,980円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。

 この製品は、1.2GHzのCPU(Telechips TCC8923/Cortex-A5コア)を搭載するという7インチタブレット。

 液晶解像度は800×480ドットとあまり高くはないが、タッチパネルは静電容量式で、5点マルチタッチにも対応。メモリも512MBのDDR3を搭載しており、mini HDMI
出力やGセンサー、microSDHCスロットも搭載する。搭載フラッシュメモリは4GBで、無線LANはIEEE 802.11b/g/n対応。

 安価なAndroid 4.0タブレットは、秋葉原では複数発売されているが、それでも価格は9,999~12,000円前後。代表製品である「NOVO7 Paladin」は、Android用では
マイナーなMIPSアーキテクチャのCPUを搭載しており、「ARMアーキテクチャの安価なAndroid 4.0タブレット」という点でも注目できる。




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1:ライトスタッフ◎φ ★:2012/03/28(水) 10:27:26.71 ID:???

米グーグルが、スマートフォンやタブレット端末向けのアプリ配信で、初めての
月額課金サービスを導入することがわかった。アプリ1本ごとに売り切りにしている
現在の課金モデルだけでなく、毎月少額の料金を利用者から徴収できるようにする。

コンテンツの月額課金は、NTTドコモのiモードなどが成功させたビジネスモデル。
アプリ開発会社は、毎月継続的な収入が見込めるため良質なコンテンツを開発できる
一方、月ごとの課金が少額になるため、利用者の心理的負担も軽くなる。

グーグルが主導するアンドロイド陣営のスマートフォンは台数では米アップルの
「iPhone」に肩を並べるものの、アプリ配信による収益化が課題だった。
「日本発」の課金モデルを導入することでコンテンツ会社を囲い込み、アップル陣営
に対抗する。

だが、新課金モデルはグーグルのアプリ配信基盤の上だけでしか認めない方針。
新たな囲い込み戦略は、外部の課金基盤を使ってすでに月額サービスを実施している
コンテンツ会社との軋轢も生みそうだ。

■全世界で月額課金を導入

新しい月額課金制度は、グーグルが運営するコンテンツ配信プラットフォーム
「Google Play Store」上で4月にも開始する。これまで提供していたのは「無料」
「有料の買い切り」のほか、アプリ内でアイテムなどを購入する「アプリ内課金」の
3種類のみだった。

月額課金制度は日本だけでなく、全世界で導入する見通しだ。ライバルであるアップル
のiPhoneでは、メディア系コンテンツを対象にサブスクリプション(定期購読)と
呼ばれる課金制度を始めているが、それ以外のコンテンツで月額課金を実施していない。

コンテンツ提供事業者にとっては朗報と言えそう。ユーザーがコンテンツを一度購入
すると、その後は毎月料金を徴収できるため、継続的に安定した収益を見込める。

アプリ上での広告展開も容易になり、広告市場全体の活性化にもつながる。広告配信
ネットワークのアドモブを有するグーグルにとっても享受するメリットは大きい。

Google Play Store上の有料アプリは現在1本数十円から数百円が主流だが、開発費を
かけた優良作品は1000円を超えることもある。ユーザーには負担となり敬遠されがち
だったが、月額モデルで課金を月数百円に分散すればユーザーにとっても使いやすく
なる環境が整う。

■月額課金は「日本のお家芸」

携帯電話でのコンテンツ月額課金は日本のユーザーにとっては馴染みが深い。
ドコモのiモードなどで、「着メロ」や「着うた」といったデジタルコンテンツの
販売手法としては早くから活発に利用されてきたからだ。だが、意外なことに
モバイルでの月額課金モデルは海外では立証されていないビジネスモデルだ。

グーグルにはドコモ出身者が数多く在籍している。iモードの運営に関わりグーグルに
移籍してアジア太平洋のモバイル事業を統括するジョン・ラーゲリン氏などもその1人。
端末分野では日本の従来型携帯は「ガラパゴス携帯(ガラケー)」と呼ばれてスマート
フォンに駆逐されつつあるが、サービス分野では宝の山が数多く埋もれている。
グーグルは月額課金という日本で実証された「ガラパゴス・サービス」に目を付けた
と言える。(※続く)

http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20120327/230313/?rt=nocnt




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ずっと使いたいようなアプリを取るのはやめといたほうがいいかも
ある程度やったら満足できるゲームとかだったら全然いいんですけど・・・

あるんですかね??


※追記:リストの一部はこんなもんですけど
http://www.au.kddi.com/content_service/
普通にマーケットから取れる無料のアプリも結構あるのが謎
まぁほかにもクーポンなどの特典もあるし
もちろんアプリだけがメインじゃないんでしょうけどね



1:やるっきゃ騎士φ ★:2012/03/27(火) 12:11:53.35 ID:???

KDDI(au)が今月1日に提供を始めたスマートフォン(高機能携帯電話)向けアプリ(ソフト)の新サービスが好調だ。
月額390円で500以上のアプリが取り放題になることが人気を呼び、加入者が急増中だ。
「料金が高くダウンロードしなかった」とアプリに抵抗を持つスマホ利用者の取り込みに成功しており、収益拡大につなげたい考えだ。

このサービスは「auスマートパス」で、ゲームや辞書など総額5万円以上のアプリが好きなだけダウンロードできる。
10ギガバイトの大容量の写真や動画をインターネット上で保管できるサービスや、セキュリティーサービスもあり、5日には加入者が10万人を超えた。

民間調査会社のトレンド総研(東京都渋谷区)が2月、20~39歳の500人に実施した調査によると、71%が「興味のある有料アプリについて、料金を理由にダウンロードをしなかった経験がある」と答えた。
また「有料アプリの提供の仕方で望ましいもの」について、42%が「定額でダウンロードし放題」と回答。そのうち52%が月500円までの定額なら利用したい、とした。
KDDI新規ビジネス推進本部の繁田光平課長は、「いろいろなアプリがダウンロードできる利便性を体感してほしい」と話す。
スマートパスでアプリの敷居を下げて利用を促し、通信料収入の拡大や契約者増につなげる考えだ。

KDDIは運用開始から1年から1年半後に400万人の加入を目指す。収入はアプリ提供元と分け合うが、提供元の開発意欲を高めるため、運用開始の当初から400万人の加入を想定、アプリ提供側の収入が想定額を下回ってもKDDIが埋め合わせる。
KDDIはあらかじめ埋め合わせや販売促進費として年間70億円を見込んでおり、高橋誠専務は「(当面は)赤字覚悟」と気合十分だ。

NTTドコモやソフトバンクモバイルは様子見の構えで、アプリ取り放題戦略に先手を打ったKDDIが、戦略をどう収益拡大に結びつけるかが業界の最大の関心事に浮上している。

ソースは
http://www.sankeibiz.jp/business/news/120326/bsd1203262310012-n1.htm
http://www.sankeibiz.jp/business/news/120326/bsd1203262310012-n2.htm
女優の剛力彩芽が一日館長として登場した「スマートパス」の開始記念イベント

http://www.sankeibiz.jp/images/news/120326/bsd1203262310012-p1.jpg

KDDI http://www.kddi.com/
株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=9433




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1: アークトゥルス(埼玉県):2012/03/20(火) 14:28:56.37 ID:3UKozOGy0

動画
AndroidでWindows用ゲームを起動



Win32 な EXE を Android で動かすプロジェクト
http://akiyuki.boy.jp/eve/


Android版Google Earthがアップデート、iOS向け新版も近日中に公開
http://pc.nikkeibp.co.jp/article/news/20120319/1044114/




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